入店して1週間のウブっ娘 巣鴨ピンサロ「桜咲」|つぐみ

巣鴨ピンサロ

桜咲

つぐみ

T163・84(C)・61・87
21歳

「つぐみ」ちゃんの見所

思い切って巣鴨ピンサロ「桜咲」を利用して「つぐみ」を指名しました。早速プレイを始めるためにシャワールームに入って行きました。
ぼくは、若干狼狽しながらもシャワーを浴びるために立ち上がりました。すると「つぐみ」はぼくの正面に座り込み、ズボンのチャックを下ろしてくるではありませんか! 「じっ自分で脱ぐよっ」とアタフタするアラフォーのぼくを、いたずらな目で見つめて「恥ずかしがっちゃって、可愛い(ハート)」と軽くいなす「つぐみ」。ぼくの手をはらいのけて、ゆっくりとズボンを脱がすと、パンツの上からでもはっきりとわかるほどにパンパンに膨れ上がったぼく自身を愛おしそうに撫ではじめました。恥ずかしさと興奮で、もう頭の中は真っ白です。

 パンツを下ろされ、これまでに無いほど太く勃起したソレが、勢い良く「つぐみ」の目の前に飛び出したその瞬間、なんと、まだシャワーも浴びていないぼくの汚いソレを口にほうばったのです! 「こっこれが巣鴨のピンサロかぁ……」そんなことを思ったかどうか定かではありませんが、巣鴨ピンサロ「桜咲」というものを初めて経験して、カルチャーショックを受けた衝撃の瞬間でした。

40年近く生きてきて、こんなに興奮したことはありません。「まだまだ知らない世界はあるものだなぁ」そんなことをしみじみと考えつつ、迂闊にも「つぐみ」の口の中で大量放出してしまいました。「いっぱい出たね(ハート)」とにっこり笑う「つぐみ」。まだ、「つぐみ」と出会って30分と経っていません。こんなことってあるのでしょうか? ブサイクなエンコー女ならともかく、お相手は綾瀬はるかを超える「超」がつくほどの美女です。そんな絶世の美女が出会った直後にぼくのモノをほおばり、さらに口の中に大発射させてくれるなんて……。

今までの人生で、巣鴨のピンサロ「桜咲」を経験してこなかったことを、この時ほど悔やんだことはありません。いや、巣鴨のピンサロが全てこうだとは限らないから、単に「つぐみ」に当たったぼくがラッキーなだけなのか? とにかく、まだ時間は60分以上残っています。普段は2回戦など到底考えられないアラフォーのぼくですが、この時ばかりはそんな心配は無用でした。それほどまでに、照り映えた魅惑が「つぐみ」には備わっていたのです。