元介護士の渋谷ヘルス嬢!「JJクラブ」|せな

渋谷ヘルス

JJクラブ

せな

T160・89(E)・60・90
22歳

「せな」ちゃんの見所

マットプレイで果ててしまった僕はベッドに移動した後、しばらくの間休憩した。注文したアイスコーヒーを飲みながら「せな」ちゃんと他愛ない会話をして、僕はまた元気になるようインターバルを活用した。3万円90分で僕は風俗を思う存分楽しもうと決意していた。1回なんかで終わるものか! 僕は自分のアソコを鼓舞した。

僕は「せな」ちゃんと様々な話をしたが、途中から、なぜ彼女のような普通の子が風俗嬢になったのか、ということが気になって仕方がなかった。「これはお客としてタブーの質問だろうか?」と少し聞くのをためらっていたが、1度抜いたことで気持ちが穏やかになり、思わず聞いてしまった。

彼女は都内の某有名大学法学部に通う現役の大学生。家賃8万円の普通のアパートに一人暮らしをし、大学の学費も自分で稼いだ金で払っている。地方の田舎から上京してきて、大学一年の頃は、昼はファミレス、夜はガールズバーで働いていた。しかしその頃はとても自分の稼ぎだけでは学費を払いきれず、親に借金をしながら生活していたそうだ。

彼女の家は普通の農家で、彼女の学費を大学4年間分払うには厳しい経済事情があった。それでも彼女は東京の大学で勉強してちゃんとした企業に入りたいと考えていたので、お金に関することは全て自分で解決して、親に迷惑をかけずに生活していこうと決意していた。そのため大学1年の頃はその決意が早くも崩れてしまったので、心を痛めつつ罪悪感を覚えながら大学に通っていたという。

その後、「このままでは親との約束を果たせないばかりか、何のために今アルバイトしているのかもわからない!」と、一念発起をしてピンサロで働き始めた。週6入れば生活費+学費分のお金を稼ぐことができ、生活も気持ちも一気に楽になったそうだ。最初の頃は他人とキスをするのも、知らない男の陰部を毎日何本もしゃぶることに慣れず、仕事中に気分が悪くなったり、毎晩帰ってから泣きじゃくってストレスが溜まってしまうこともあった。

しかし「自分の力で生きていかなくちゃ!」とまた自分をふるい立てて、仲のいいお店の先輩からアドバイスも受けて、割りきって仕事ができるようになっていったそうだ。すると仕事が段々と楽しくなっていき、お客さんとの会話も楽しみつつ自分のテクニックも向上していき、気づくとお店ナンバー3に入るまでになった。

それから「もっと稼ぎを増やして、残りの学費分を早く貯めたら健全な女子の生活に戻ろう」と思い、先の計画を見越して収入増のためにピンサロから今のソープに移籍したそうだ。ソープはピンサロと違い、個室で二人きりの中で本番行為まであるので、最初はやはり疲れてしまう日が多かったそうだ。しかし慣れると、毎日30分おきにお客さんを相手にしていたピンサロ時代よりも1時間~1時間半に一人のペースでやれて、かつ収入もいいソープの方が断然いいと思うようになった。ソープを利用する人はほとんどが中年で、僕のような20代の若い人は珍しいそうだ。またAVの影響からか、激しい手マンやイマラチオなどをしようとするお客もいて、断るとお客さんも嫌な思いをするので我慢するそうだが、実際は相当辛いそうだった。1時間半ぶっとおしでディープキスばかりする客や、足フェチでひたすら足をなめまくるお客さんなど性癖は様々。決して楽しいプレイばかりではないけど、セックス自体は好きなので、いいお客さんとセックスできるとやっぱり嬉しいそうだ。

彼女の知っている風俗嬢もやはり地方から出てきた学生がお金に困ってやっていることがほとんどだそうで、僕はすっかり彼女たちに同情を抱いた。そして僕は今「せな」ちゃんの人生のパトロンであり、彼女の人生に貢献をしているんだ、という何だかよくわからない自己肯定をしてプレイの続きをしようと気持ちを高めた。

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