エロバニーコス 池袋デリヘル「駅前恋愛リピートガール」|神崎ゆな

池袋デリヘル

駅前恋愛リピートガール

神崎ゆな

T155・88(E)・57・83
20歳

「神崎ゆな」ちゃんの見所

風俗ライターとしてまだ3か月しか経っていない僕ですが、社内でも話題の渦中にいる池袋のデリヘルを調査する仕事を任されました。
今回は極秘調査ということで、ライターの身分を明かしてはならず若い方がデリヘル嬢に好まれるとの理由で僕が抜擢されたのですが、会社の経費で風俗に行けてラッキーぐらいにしか思っていなかった僕の甘い考えを打ち砕くほど大変な潜入捜査でした。会社としてはなるべく正確なデータが欲しいとのことだったので、全店舗回ることになっていたのですが、池袋のホテルについてどのデリヘルを利用しようか検索してみるとある事実がわかりました。池袋には200店舗近いデリヘルがしのぎを削っていたのです。
仮に一日3店舗利用し、毎日働き続けたとしても最低2か月はかかる計算です。
「水しか出なくなるだろ…」
困った僕はとりあえず会社に200店舗あること、終了するまでに3か月ぐらいかかるということを知らせました。すると、会社の上司の対応はひどく冷たいものでした。
「若いから大丈夫だろ、あと、1日5デリヘル利用すれば1か月半弱で終わる計算だから…頑張ってな」

ブラック会社とはまさにこのことです。1日に5回以上も発射しなければならないとなると、赤玉という言葉がよぎって身震いしました。
しかし、潜入調査が終わらせなければこの天国のような地獄の仕事は永遠に続くのです。そして、早く終わらせなければ新規のデリヘル店が新たに参入してシャレでは済まなくなってきます。上司には1か月半と言われたけど、二か月を目標に立てた僕は早速デリヘルを利用することにした。

記念すべき池袋デリヘル一店舗目は、大人のお姉さんと遊べることをウリにしている「駅前恋愛リピートガール」を利用することにした僕は早速ネットで好みの清楚系の女の子をチェックした上でお店へと電話をかけた。指名した「神崎ゆな」はちょうど待機しており10分程度で到着するとのことだったので、僕はお風呂にお湯を溜めて待つことにした。待っている間暇だったので2店舗を暇つぶしに物色していると、部屋の扉がノックされたので扉を開けた。逆パネマジとはこのことだと言わんばかりの清楚で超絶美人がそこに立っていた。名前は「神崎ゆな」さんで歳は20歳で都内で事務をやっているそうだ。「神崎ゆな」さんが提供するサービスはどれも一級品で、僕は次のお店の為に我慢しようと試みたが60分の間に計2回もイカされてしまった。大満足で美和さんとの時間を過ごした僕は笑顔で美和さんを送り出してから気が付いてしまった。普通にプレイを楽しんでしまっていたことに。本来であれば、もっとプライベートな質問をして記事のネタを作るのが潜入捜査の役割のはずなのに、ただ目の前の「神崎ゆな」さんに夢中になってしまったのだ。僕は泣く泣く自腹を切り、別な日にもう一度利用することを決意して思った。
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