素人100% 川崎ソープ「ラヴィジュール」|まお

川崎ソープ

ラヴィジュール

まお

T163・84(C)・57・84
20歳

「まお」ちゃんの見所

20歳の夏。大学生だった俺はバイトで貯めた1万5千円を握りしめて川崎へとやってきた。
理由は風俗を初体験するため。川崎駅に到着した私は、芸能人がテレビで「川崎のソープを利用した」と発言するので、あちこちに風俗店が集結して迷うと思っていたのだけど、駅周りを見渡してみても、東京都内にある他の駅と何の違いもなかった。

予想外のことに出鼻をくじかれた感はあったが、私は焦ることなく、携帯電話で検索を始めた。すると、川崎駅の周辺はマップが真っ赤になるほど風俗店が密集しており、慌ててキョロキョロした。どうやら街の景観を守るために、隠れるように店舗を構えているらしい。隠れるような場所にあるのはユーザーが入りやすいような配慮でもあるのだろう。俺はドキドキとワクワクした気持ちで、川崎駅周辺で赤くなっている風俗を調べ始めた。
まず初めに驚いたのが、今の時代の風俗店は店舗型風俗店が少ないらしく、ほとんどが女の子を派遣するデリヘルか受付を済ませてからホテルへと向かい利用するホテヘルが主流だったことだ。俺は風俗に関してそこまで詳しくなく、テレビや漫画ではよく描かれがちな店舗型ヘルスが少ないことは衝撃だった。店舗型なら何となく流れで利用できそうな気がしたのだが、デリヘルとなるとラブホテルに一人で入っていいものか、電話はどのタイミングですればよいのか、利用時間はどうすればよいのかなど疑問は山ほどあった。しかし、いざ川崎にあるデリヘルのHPをチェックするとそんな悩みは杞憂だったことに気付かされた。全てのお店で簡単な利用方法が載せてあったので、風俗初体験の俺であっても簡単に利用できそうなことに安心して、どのお店で利用すべきか真剣に選ぶことにした。

いくら女の子が可愛くてもサービス料金が1万5千円以下でなければ仕方ないと思い、予算予算1万5千円で1時間以上楽しむことができるお店を探したのだが、利用できる風俗店はピンサロやキャバクラぐらいで大学生の私にはデリヘルやホテヘル、ソープなどはとても手が出なかった。諦めて川崎の地を離れてもっと安そうな埼玉や千葉の風俗店に行こうと思った時、川崎にある風俗店の中でも異質な風俗店形態を発見した。
「激安ソープ」そうソープの中でも激安ソープというお店だった。何となく激安ソープのお店ページをチェックしてみると、そこには60分1万円で利用できるという学生に優しいリーズナブルな値段設定がしてあった。激安ソープで何をされるのかわからなかった俺だが、風俗を利用するという目的を果たすために、激安ソープを利用することに決めた。
結果はこの価格でこのレベルの美女が来るのか…と驚愕した。今回利用した川崎の激安ソープ「ラヴィジュール」はリピート確定だろう。