札幌風俗でSMが楽しめる「トパーズ」|詩織

札幌風俗

トパーズ

詩織

T163・85(C)・57・86
27歳

「詩織」ちゃんの見所

風俗に通っていてもSMの世界に飛び込んでいない人からは衝撃的な事実かもしれないが、M男は女王様から溢れ出る体液によって喉を潤しているのだ。液体とはもちろん尿も含まれており、汗や唾液、鼻水といったものさえM男にとっては貴重な水分源になる。

テレビで医者がスポーツをした後はただの水ではなく塩分を含んだ水が良いと言っているので、唾液は通常時、それ以外の液体は女王様の調教という運動をやりながら摂取するのでM男の身体は非常に健康的ともいえるだろう。ただし尿が飲めるからと言って便に関してはまだ食べることができないでいる。女王様の便を食べられないということはM男としての価値を下げる行為だと思われてしまいがちだが、便を食べる行為はスカトロで実行されるものでありSMとは少し違うのだ。

もちろん便を食べるようなM男のいるのだが、そうした行為を行うのはSMというジャンルを真の意味で理解できていない愚か者のする行為であり、便を食べたいと願うM男はもはやM男の域を凌駕した別の個体と言っても良い。SMは女王様がやりたいようにやって性欲を発散するものだが、そこにはM男に対する愛情やM男を正しく導くような母性がなければ風俗のSMは成り立たない。

つまるところ言えば女王様がやりたいようにやってM男が喜ぶのではなく、M男が喜ぶような行為を女王様が考えて取ることでM男は自分なんかの為に時間を割いてまで考えてくれたということが堪らなく嬉しいのだ。

最近ではSMというハリボテの名前を掲げた風俗店が乱立しており、真の意味でのSMを理解していない男性スタッフや女王様が多い。俺たちM男はいじめられることが好きではないから男性スタッフにぞんざいな扱いを受けても何の喜びを感じることは出来ないにもかかわらず適当な接客をしているお店ばかりだ。

だから俺が利用するSMの札幌の風俗店「トパーズ」は老舗もしくは口コミで評判のお店になっている。M男だからこそ人の感情の揺れ動きには敏感であるからSM店で働く男性スタッフはもっと丁寧な接客を心掛けるようにしてほしい。
そして、新人の女王様にも一つ言っておきたいことがある。俺たちM男たちはバラエティに出演する芸人ではない。誰かに必要とされ愛されながらいじめられたいと願うただのM男なのだ。蔑んでも踏んずけても唾を吐きかけてもいいのだが、愛情だけは忘れずに接してくれると俺たちも素直に喜ぶことができる。

M男のくせに出しゃばったことを申し訳なく思いますが、少しでもSMの世界が充実したものとなるように心から祈っています。
また、M男は女性だけにとどまらず、頑張れば男性もいけてしまいます。
札幌の風俗店「トパーズ」ならそんな変態のM男も満足できるでしょう。在籍する「詩織」さんは私の1番のお気に入りです。