黒髪美少女娘 栄町ソープ「しゃぼんくらぶ」|まるこ

栄町ソープ

しゃぼんくらぶ一番館

まるこ

T155・85(C)・56・83
20歳

「まるこ」ちゃんの見所

ソープを味わうことなく大学を卒業した僕は、風俗街である栄町から10分程度の街で働くことになったのですが、大学時代に風俗を山ほど経験していたので我慢できずに週に一回のペースで栄町に通うようになっていました。ホテヘルやデリヘルなど栄町の風俗を満喫して社会人生活を順風満帆に謳歌していた僕でしたが、早めの風俗三昧がたたって並の女の子では中々イクことができない身体になってしまいました。その結果、少し高いお金を払って3pを試したり、超絶美人な女の子と遊んだりしていたのですが、資金の面から月に1回程度しか風俗を楽しめません。困り果てた僕は何とか抜いてもらおうと思い、会社の先輩を頼りにしました。
「栄町、ソープ、行け」
先輩は3単語で俺の悩みを解決して、1万円を手渡してくれました。今月はすでに高級デリヘルで遊び済みだった僕にとっては嬉しい収入です。最初はソープに行くぐらいならAV買ってオナニーした方がましだと思っていましたが、先輩のせっかくの心遣いを無駄にするわけにはいかないと思い直し、会社を定時にあがると一万円を握りしめて栄町の街へと降り立ちました。
もうすっかり慣れ親しんだはずの栄町だったのですが、ソープを利用するために降りたとあって何だか知らない街に来た気分に浸りながらも、お店へと連絡しました。お店に連絡すると店舗型で営業しているためお店へと直接向かってくださいと言われた。
受付でお会計を済ませると、指名ではなくフリーだったため10分ほどで女の子が来ると言われました。
指名ではなくフリーだったのはソープというサービスを見極めるためであり、どんな女の子でも気持ち良くなれるのか試すつもりでした。

結果的に女の子のレベルは完全にS級で文句のつけようはなかったし、テクニックは素晴らしく3回も昇天することができた。次の給料が入ったら、私は間違いなく栄町のソープに脚を運ぶだろう。